社員の声vol.2

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入社して1年が経った社員にインタビューを行いました!

フラットステージの一員として、リノリウム敷きや仕込み、現場の進行など、一歩ずつプロへの階段を上ってきた1年目のスタッフたち。
仕事の大変なエピソードから、初めて一人で仕事をやり遂げたときの嬉しかった瞬間、そしてプライベートのマイブームまで、今のキモチをざっくばらんにインタビューしました!

入社して1年が経った社員にインタビューを行いました!

フラットステージの一員として、リノリウム敷きや仕込み、現場の進行など、一歩ずつプロへの階段を上ってきた1年目のスタッフたち。
仕事の大変なエピソードから、初めて一人で仕事をやり遂げたときの嬉しかった瞬間、そしてプライベートのマイブームまで、今のキモチをざっくばらんにインタビューしました!

未経験から舞台の世界に!
当日の朝、急遽シフト変更で代役!先輩たちのフォローで乗り越えた大きな壁。

プロフィール
株式会社フラットステージ 舞台課(2025年新卒入社)
4年制大学を卒業後、舞台の世界へ転身。現在はクラシックホールのホール管理をメインに担当。ダンスやバレエ、演劇といったさまざまな現場で経験を積みながら、将来的にはステマネ(舞台監督)的な役割もこなせるよう、舞台全体の進行や安全管理についても日々学びを深めている。

プロフィール
株式会社フラットステージ 舞台課(2025年新卒入社)
4年制大学を卒業後、舞台の世界へ転身。現在はクラシックホールのホール管理をメインに担当。ダンスやバレエ、演劇といったさまざまな現場で経験を積みながら、将来的にはステマネ(舞台監督)的な役割もこなせるよう、舞台全体の進行や安全管理についても日々学びを深めている。

スタッフ写真

・まずは弊社を知ったきっかけを教えてください
ハローワークの求人広告を見つけたのがきっかけです。当時は全くの未経験で、不安もありましたが、「ここから挑戦してみよう」と思い切って飛び込みました。
 
・入社してみて大変だったことは何ですか?
本当にゼロからのスタートだったので、舞台仕事の基本であるリノリウム敷きや台組み、そして全体の進行など、見るものすべてが初めてで大変でした。体で覚えることも多く、最初は覚えるだけで必死の毎日でしたね。

・その中でも、一番印象に残っている「大変だったエピソード」はありますか?
自分が担当しているホールで、本番当日の朝、上司が体調不良で来られなくなってしまった時です。
急遽、私が代役としてシフトを変更して現場へ向かい、急な状況で進行を担当することになりました。頭が真っ白になりかけましたが、必死に食らいつきながら、なんとか対応を続けました。
 
・それが「一番嬉しかったこと」にも繋がっているそうですね。
はい! その急なピンチを、先輩の支えもあって無事に乗り越えられた時が、1年目で一番嬉しかった瞬間です。まだまだ必死ではありましたが、責任のある舞台の進行をやりきれたことで、少しばかり自信に繋がりました。トラブルをみんなで乗り越えた、忘れられない1日です。
 
・プライベートの息抜きや、マイブームはありますか?
休日は、色鉛筆で絵を描くことに熱中しています。舞台の仕事は現場での瞬発力やチームワークが求められますが、一人の時間にコツコツと色を重ねていく作業は、良いリフレッシュになっています。
 
・最後に、今後の目標を教えてください!
まずは、今任されているホールの仕事をしっかりと、一人前にこなせるようになることです。そして、すべての現場をもっとスムーズに、先回りして動けるように知識と技術を磨いていきたいです。

 
スタッフ写真

・まずは弊社を知ったきっかけを教えてください
ハローワークの求人広告を見つけたのがきっかけです。当時は全くの未経験で、不安もありましたが、「ここから挑戦してみよう」と思い切って飛び込みました。
 
・入社してみて大変だったことは何ですか?
本当にゼロからのスタートだったので、舞台仕事の基本であるリノリウム敷きや台組み、そして全体の進行など、見るものすべてが初めてで大変でした。体で覚えることも多く、最初は覚えるだけで必死の毎日でしたね。

・その中でも、一番印象に残っている「大変だったエピソード」はありますか?
自分が担当しているホールで、本番当日の朝、上司が体調不良で来られなくなってしまった時です。
急遽、私が代役としてシフトを変更して現場へ向かい、急な状況で進行を担当することになりました。頭が真っ白になりかけましたが、必死に食らいつきながら、なんとか対応を続けました。
 
・それが「一番嬉しかったこと」にも繋がっているそうですね。
はい! その急なピンチを、先輩の支えもあって無事に乗り越えられた時が、1年目で一番嬉しかった瞬間です。まだまだ必死ではありましたが、責任のある舞台の進行をやりきれたことで、少しばかり自信に繋がりました。トラブルをみんなで乗り越えた、忘れられない1日です。
 
・プライベートの息抜きや、マイブームはありますか?
休日は、色鉛筆で絵を描くことに熱中しています。舞台の仕事は現場での瞬発力やチームワークが求められますが、一人の時間にコツコツと色を重ねていく作業は、良いリフレッシュになっています。
 
・最後に、今後の目標を教えてください!
まずは、今任されているホールの仕事をしっかりと、一人前にこなせるようになることです。そして、すべての現場をもっとスムーズに、先回りして動けるように知識と技術を磨いていきたいです。

「正解がない」からこそ、どこまでも深い。
答えのない世界に感じた、難しさと一歩ずつの成長

プロフィール
株式会社フラットステージ 音響課(2025年新卒入社)
音響の専門学校を卒業後、プロの道を志して入社。現在は地域の拠点となる公民館での施設管理をメインに担当。音響はもちろん、利用される地域の方々との日々のコミュニケーションも大切にしながら、ダンスやバレエ、演劇など幅広い現場で一歩ずつ経験を積んでいる。

プロフィール
株式会社フラットステージ 音響課(2025年新卒入社)
音響の専門学校を卒業後、プロの道を志して入社。現在は地域の拠点となる公民館での施設管理をメインに担当。音響はもちろん、利用される地域の方々との日々のコミュニケーションも大切にしながら、ダンスやバレエ、演劇など幅広い現場で一歩ずつ経験を積んでいる。

・まずは弊社を知ったきっかけを教えてください
コンサートスタッフを目指す専門学校で、ライブ音響の勉強をしていました。就職活動の際、学校から紹介してもらったのがきっかけです。学校で学んだ知識を活かして、本格的に現場で活躍したいと思い入社を決めました。
 
・入社して1年、実際に現場に出てみて大変だったことは何ですか?
正解がないという点に難しさ・大変さを感じています。
なぜそのマイクを使うのか、なぜそこにスピーカー置くのかなど、色々なやり方があってそれぞれ全部に理由があることを知りました。
そんな数ある中からその時に合った最適な方法を選べるか不安に思うことがあります。

スタッフ写真

・まずは弊社を知ったきっかけを教えてください
コンサートスタッフを目指す専門学校で、ライブ音響の勉強をしていました。就職活動の際、学校から紹介してもらったのがきっかけです。学校で学んだ知識を活かして、本格的に現場で活躍したいと思い入社を決めました。
 
・入社して1年、実際に現場に出てみて大変だったことは何ですか?
正解がないという点に難しさ・大変さを感じています。
なぜそのマイクを使うのか、なぜそこにスピーカー置くのかなど、色々なやり方があってそれぞれ全部に理由があることを知りました。
そんな数ある中からその時に合った最適な方法を選べるか不安に思うことがあります。

スタッフ写真

・では逆に、この1年目で「一番嬉しかったこと」は何ですか?
ホール管理や現場の仕込み等一人で出来る仕事が少しずつ増えていき成長を実感出来たことです。
まだまだ出来ないことだらけですが、新しいスキルや知識を身につけるモチベーションになります。
 
・プライベートの息抜きや、マイブームを教えてください。
リズムゲームにハマっています。
音楽に合わせて体を動かすのが楽しく、ストレス解消にもなります。また、自分の知らなかった色々な曲に出会える点も面白いです。休日には友人とゲームセンターに行き遊ぶこともあります。
 
・最後に、今後の目標を教えてください!
まずは自分の思ったように音を作れるようになりたいと思っています。
最終的にはお客様の要望に沿った音作りが出来るようになるのが目標ですが、まだまだ音作りについての理解や経験が足りていないので、もっと勉強し場数を積んで、音への理解を深めていきたいと考えています。

・では逆に、この1年目で「一番嬉しかったこと」は何ですか?
ホール管理や現場の仕込み等一人で出来る仕事が少しずつ増えていき成長を実感出来たことです。
まだまだ出来ないことだらけですが、新しいスキルや知識を身につけるモチベーションになります。
 
・プライベートの息抜きや、マイブームを教えてください。
リズムゲームにハマっています。
音楽に合わせて体を動かすのが楽しく、ストレス解消にもなります。また、自分の知らなかった色々な曲に出会える点も面白いです。休日には友人とゲームセンターに行き遊ぶこともあります。
 
・最後に、今後の目標を教えてください!
まずは自分の思ったように音を作れるようになりたいと思っています。
最終的にはお客様の要望に沿った音作りが出来るようになるのが目標ですが、まだまだ音作りについての理解や経験が足りていないので、もっと勉強し場数を積んで、音への理解を深めていきたいと考えています。

最後に

今回は、1年目を駆け抜けたスタッフのありのままの本音をお届けしました。
フラットステージでは、こうした若い力も日々の現場を支え、新しい風を吹き込んでくれています。
舞台の裏側からたくさんの感動を支える誇りを胸に、これからもチーム一丸となって、一つ一つのステージを大切に創り上げていきます。

最後に

今回は、1年目を駆け抜けたスタッフのありのままの本音をお届けしました。
フラットステージでは、こうした若い力も日々の現場を支え、新しい風を吹き込んでくれています。
舞台の裏側からたくさんの感動を支える誇りを胸に、これからもチーム一丸となって、一つ一つのステージを大切に創り上げていきます。

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